雪遊びととなみんぴっく(2年生)

1月27日(金)に砺波青少年自然の家で「雪像づくり」と、「新となみんピック」を行いました。

積雪があるか心配されましたが、ここ数日のまとまった雪で、よいコンディションで行うことができました。

雪像づくりでは、バケツに雪を入れたものを使って、一人一人が作りたいものを形にしました。

「新となみんピック」では、班で4種目を行い、みんなで協力して活動することができました。

夢たまご搬出(4年生)

29日まで展示されていた夢たまごの搬出をしました。多くの方々に鑑賞していただき、大変嬉しく思います。ありがとうございました。

合わせて、「なんと版画年賀状公募展」の鑑賞をしました。図画工作科の学習で版画をやっているので、自分の作品の参考にならないかと熱心に見学していました。

細かく掘られたり、様々な色を使ったりした版画に感動していました。

版画の体験もさせていただきました。全員はできなかったので、ぜひ公募展に行って体験していただけたらと思います。

「夢たまごの展示を通して、4年生が多くの方々に喜びと感動を与えてくれた。とても幸せな時間だった。」と美術館の方がおっしゃっていました。

これからも、多くの人に感動を与えていけるよう、学習も頑張っていきます。

巨大風船が完成したよ(3年生)

3年生は、「南砺ふくみつ雪あかり祭り」に行われる、巨大紙風船の絵を描きました。

総合的な学習の時間に学習した「福光のすてき」をテーマに、子供たちからデザインを募り、みんなが選んだ5枚の絵を大きく描きました。

縦6メートル、横3メートルの巨大な紙に絵を描き写すのは想像以上に大変で、学びのアシスタントにも協力してもらいました。

色塗りは、何人かで分担して丁寧に塗りました。

特に干柿は、毎日観察していただけあって、微妙な色のニュアンスをうまく表現できたと、子供たちも満足気でした。
紙風船の形となって、2月11日(土)に、道の駅福光周辺の空に浮かび上がるのが楽しみです。

 

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