学校公開日に保護者の皆様に見ていただく予定だった各学年の作品をご覧ください

各教室に展示されている作品を紹介します。

 

1年 せんのかんじ いいかんじ

初めて自分の水彩セットを使って描きました。線の描き方や色の使い方を工夫しました。

2年 かぶってへんしん

立体的なかわいいお面を作りました。撮影会では、お面をつけてポーズをとり、とても楽しそうでした。

 

3年 つかってたのしい カラフルねん土

形や色の組み合わせを工夫して、カラフル粘土で作ることを楽しみました。

4年 どろどろカッチン

液体粘土を使い、イメージしたものや世界を表しながら楽しみました。

 

5年 からたちの花

国語科で2学期に初めて出会った詩「からたちの花」。読んで表現の工夫や感じたことを話し合いました。その後に、挿絵を入れて試写しました。

6年 ゆらゆら どきどき

「やじろべえ」のようにゆれるおもしろさを生かして、針金、粘土と紙を使って、それぞれの表したい世界を表現しました。

 

お子さんがご自宅に持ち帰られたときには、ぜひご覧ください。

星の観察会(4年生)

7月30日(金)に、育友会の親子活動として、星の観察会を行いました。

雲がかかっており、時折星が見えにくい空模様でしたが、講師の皆さんの立派な望遠鏡を使って、土星やデネブなどの星を見ることができました。

また、講師の方から、星座誕生のお話など、教科書には載っていない星空のお話をたくさんお聞きすることができました。

 

着衣泳(4年生)

4年生は、体育科の授業で着衣泳を行いました。

池や用水に転落した場合などの緊急時にできる限り冷静に自分の身を守り救助を待つために、着衣の状態での泳ぎにくさや浮きやすさを体験しました。

子供たちは、命を守るための大切な授業であることを意識し、真剣な表情で授業に臨みました。

   

 

仲間と協力した運動会(3・4年生)

3・4年生は、仲間と協力して競技や応援に取り組みました。

どの子も最後まで諦めずに走ったり、大きな声で応援したりしていました。

運動会の後には、「一生懸命がんばって最後まで走ったよ」や「1位じゃなかったけど、楽しかった」等の声が聞かれました。この経験を生かして、これからの学校生活も仲間と協力する心地よさを感じて過ごしていってほしいと思います。

  

  

  

  

 

仲間と共に~東部の嵐~(3・4年生)

3・4年生は運動会団体競技「仲間と共に~東部の嵐~(台風の目)」の練習を日々重ねています。

順位を上げるために、どうすれば速くコーンを回れるかやスムーズにバーを跳び越えることができるかなどを考えて練習に取り組んでいます。

この日は、最初から最後まで通して練習を行いました。

練習してきたことを生かして、スムーズに行うことができました。

 

  

  

  

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