雪遊びととなみんぴっく(2年生)

1月27日(金)に砺波青少年自然の家で「雪像づくり」と、「新となみんピック」を行いました。

積雪があるか心配されましたが、ここ数日のまとまった雪で、よいコンディションで行うことができました。

雪像づくりでは、バケツに雪を入れたものを使って、一人一人が作りたいものを形にしました。

「新となみんピック」では、班で4種目を行い、みんなで協力して活動することができました。

巨大風船が完成したよ(3年生)

3年生は、「南砺ふくみつ雪あかり祭り」に行われる、巨大紙風船の絵を描きました。

総合的な学習の時間に学習した「福光のすてき」をテーマに、子供たちからデザインを募り、みんなが選んだ5枚の絵を大きく描きました。

縦6メートル、横3メートルの巨大な紙に絵を描き写すのは想像以上に大変で、学びのアシスタントにも協力してもらいました。

色塗りは、何人かで分担して丁寧に塗りました。

特に干柿は、毎日観察していただけあって、微妙な色のニュアンスをうまく表現できたと、子供たちも満足気でした。
紙風船の形となって、2月11日(土)に、道の駅福光周辺の空に浮かび上がるのが楽しみです。

 

秋のおもちゃを作ろう(1年生)

1年生は、生活科の学習で、秋のおもちゃ作りを行っています。

グループに分かれて活動し、どんぐりごまやボーリング等、工夫を凝らしたおもちゃを作っています。

「太いどんぐりはよく回るぞ!」と気付いたり、「迷路に葉っぱをたくさんつけて秋っぽくしたいな。」という思いをもったりするなど、子供たちは意欲的に活動に取り組んでいます。

活動を通して、保育園や幼稚園の子供たちに遊んでもらいたいという思いをもった子供たち。

今は、保育園や幼稚園にプレゼントをしようと、一生懸命おもちゃを作っています。

校外学習(2年生)

2年生は11月10日(木)に校外学習に出かけました。

まず、道の駅福光「なんと一服茶屋」に出かけました。

そこでは、野菜や切り花、柿、牛乳、おかき等季節に応じた様々な南砺市産の商品が売られていることを見付けました。

また、お店の方に質問し、年間120万人ものお客さんが来ていることに驚いていました。

次に、JR福光駅に行きました。

JRの社員の方から城端線の歴史や仕事の内容等を聞きました。

また、ワンマンカーの乗り方や踏切での注意点などを教えていただきました。

学年活動(5年生)

10月30日(日)に、学年活動がありました。

親子で協力しておはぎを作りました。感染症対策のため会食はありませんでしたが、子供たちは普段できない活動ができ、充実した半日になりました。

 

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